温泉

海の日連休 最終日

翌日も朝11時からテニス。もっとも暑くなる時間。コートには日陰が一つもなーい。ペットボトルを何本飲んだかな。炎天下の中2時間以上テニスをして温泉へ。
脱衣場で靴を脱いだら、靴下が血だらけ!何だか分からんがマメが潰れたのか、靴づれなのか今の今まで気が付かなかった。。温泉でゆっくり休みホテル大箱根とお別れ。
 Img_3556 目の前にはゴルフコースが広がる眺めのいいお部屋でした。

山のホテルのサロンド・テ・ロサージュへ。前回来た時は冬であれからリニューアルして上のフロアはショップになっていた。テラス席で名物りんごパイを堪能。芦ノ湖では海賊船がすれ違い。湖畔のそばだからなのか、テニスの時の暑さはなく涼しくとても心地がいい。
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海の日連休旅行も終わり。テニス三昧、小泉元総理にも会えたし楽しかった!
なぜか箱根は冬にしか来たことがなかったけど、夏の箱根もいいね。と言うか箱根はむしろ夏に来るとこか。
家に帰るとびっくり、顔は日焼け止めで守ったのだが、太ももから足首にかけて後ろ側だけが真っ赤に日焼け。おまけに靴下焼け。。そうだ、テニスコートで後ろから太陽があたっていたからな。。お風呂にも入れないくらいイタタタ。
     

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海の日連休 続き 小泉元総理づくし

テニスを存分楽しんだあと部屋へ戻る時、何とも再度小泉前総理ではなく、元総理と遭遇。前総理は美しい国ニッポンの人だった。。
どうやらちょうどゴルフが終わって部屋へ戻る途中らしい。イヤー偶然にも2回もお会いしてしまったわ!テニス終わったばかりで汗だくでグタグタの顔だったことが悔やまれる。。
部屋に戻って温泉へ。ここの源泉は姥子温泉で泉質は単純温泉で透明なお湯。筋肉痛とかに良いらしいからテニス後にはいいね。露天風呂はないけど、見晴らしがよくとても清潔な大浴場でした。
男風呂のほうでは何とまぼりんは小泉元総理と一緒だった!小泉元総理は浴槽に肩まで深くつかり顔を天井に向けて目を閉じてとてもリラックスしていたそうな。あの髪型をどうやってシャンプーしてドライヤーをかけるのか興味津々だけど、シャンプーはしなかったぽい。イヤーびっくり。大浴場で入浴するんだー。
夕飯はフレンチで時間は17時30から30分単位でチェックインの時に予約します。レストランからはゴルフ場と箱根の山々がとてもよく見える。
Img_3551 Img_3552 Img_3553 Img_3554 Img_3555 前菜のアジのマリネが美味しかった。スープはブロッコリーのスープと言っていたけど、どうもほうれん草の味がした。ほうれん草のスープでございますと説明している係りの人もいたので、ほうれん草のスープという説も。。お魚はパサパサして焼き方、味付けともにペケ。デザートはとても美味しかった。
食事をしていると、ムムム奥の席に特徴的な髪型の人を発見。小泉元総理!男性4人でディナーではありませんか。政治家だからだろうか、声が結構大きくて、何を話しているのか良く聞こえてきた。消費税のこと、法人税のこと昨日見たテレビのこと。。話題は普段我々がすることとそんなに変わりないけど、その会話の内容を実行に移す力があるから凄いよなぁ。
食事が終わって受け付けで会計をしている時、予約帳がチロっと見えたのだけど、17時30分小泉4名と書かれていた。うひゃー、ゴルフが終わったのが5時頃でその後まぼりんが大浴場であっているから随分忙しいスケジュールだなぁ。分単位で行動をしているんだなぁ。
そして、本日最後に小泉元総理と会ったのはロビーに座っている時。ディナーをしていた方々のお見送り、みなさんハイヤーで帰宅され元総理のみの宿泊のようだ。
会釈をしたら小泉元総理も会釈した下さった!!

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海の日連休だ!テニスだ温泉だ小泉前総理だ!

海の日連休は箱根へテニス!ホテル大箱根には宿泊とテニスコート4時間がセットになったテニスプランがあるのでこれに決定!
渋滞にはまることもなく11時前には箱根に到着。箱根は涼しいと思っていたが、あつーいじゃありませんか。まずは腹ごしらえということで、福風へ。旅のブログに紹介されたことから人気が出たお店らしい。U子は名物の鯛とろろ飯でまぼりんはマダムマッキー(誰?)直伝のビーフシチユーをオーダー。
Img_3550 Img_3549 ビーフシチューにお味噌汁がつくのはU子の感覚からして???なのだが。まっ美味しかったから良いでしょう。お腹もいっぱいになったところでホテル大箱根へ移動。チェックインは3時からなので、先にテニス。フロントで手続きを済ませてロビーを歩いていると。。。向こうのほうから、なっなっなんと「小泉総理」(未だに総理といってしまう)ではありませんか!!コバルトブルーのズボンはさすが小泉さん。洋服は自分で選ぶのかな?SPらしき人が一人後ろについていたけど、もし現職の総理大臣だったらもっと厳戒な警備なのかな。テレビで見るときと同じようにかなりの早足でゴルフ場へ向かって行かれました。
残念テニスじゃないんだ。我々は興奮しながらテニスコートへ向かった。テニスコートは4面あって今年の春にリニューアルしています。この炎天下テニスをする人はいないのかコートはガラガラ。まぼりんもU子もなかなか腕をあげましたよ。
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GW旅行・・下呂温泉 湯之島館

3日目のお宿は下呂温泉の.湯之島館。創業昭和六年で天皇陛下も宿泊されたという老Img_3185 舗。建物は本館、別館等に分かれているが、U子達は創業当時の木造建ての姿をそのまま残している本館を予約。車で玄関につくと係りの方がいらっしゃいませて出迎えてくれた。車のトランクから荷物を運んでくれたのだが、その時「こちらのデカイかばんですか?」。このデカイという言葉にちょっとびっくり。フロントや係りの方は年配の方が多め。U子達のお部屋係の方もおばちゃんでかなりのダミー声。元気が良くて良くしゃべる下町のおばちゃんって感じ。2日目に宿泊した藤助の湯の愛想になかったのとは正反対。お部屋は和室が二間続きの角部屋。部屋の中に設置された洗面所が何とも不釣合い。トイレも何でここにあるのという場所にあり、恐らく建設当初はトイレも洗面所も部屋には付いていなかったのを無理やり取り付けたのであろう。部屋の雰囲気は何というか田舎の親戚の家に泊まりにいった感じ。夕飯まで時間があるので館内を探検。館内のいくつかにスタンプ台が設置されていてスタンプラリーをやっていた。確かに建物がいっぱいあって入り組んでるからスタンプラリーもいいかもね。グルグル歩いて、お風呂の在り処をようやく見つけて。入浴。お湯は無色透明。露天風呂は泳げるほどかなり深いです。温泉分析表には源泉かけ流しだが衛生のため循環ろ過をしていますと書いてある。??これは意味が分からん。
夕飯はお部屋にて。部屋係のおばちゃんがチャッチャと料理を運んできます。お品書きがあれば楽しいんだけど、ここはお品書きはなし。
Img_3191 Img_3197 Img_3200 Img_3199 何故に下呂でまぐろのお刺身?ここに湯之島館の今後のいき詰まりを感じる。。。

食事をしていると失礼します、と湯之島館の社長がご挨拶。全部屋を回っているらしいです。こりゃ大変だ。
それにしてももの凄くお腹いっぱいになった。何せ残したら部屋係りのおばちゃんに怒られそうだったので必死で食べたのさ。

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GW旅行・・藤助の湯 ふじや

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白川郷を堪能した後は車で15分ほど離れた平瀬温泉にある本日のお宿「藤助の湯 ふじや」へ。
Img_3096_2 平瀬温泉は温泉街らしきものはなく山に囲まれた小さな村です。
いざ、ふじやへ。古民家風の建物のロビーには暖炉があり、その先には緑のお庭が見えていい雰囲気でした。チェックインの時にお茶とおぜんざいが出ます。おぜんざいは甘さ控え目で美味しかったのだけど、係りの方は無言でおぜんざいを置いていった 。何か一言あってもいいんだけどね。チェックインが済んで部屋へ案内された時も、なぜかテレビの在り処だけ説明して荷物を置いてとっとと出て行ってしまった。部屋に囲炉裏があったのだけど、その使用方法は説明したほうがいいのでは?大抵は、どちらからお越しですか?と軽いトーキンぐーがあるんだけど。まあ、そうい うのがうっとうしいという意見もあるから省いているのかな。
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貸切の露天風呂は2箇所あって好きな時間に入れます。お庭を散歩している人が結構近くに見えるので、向こうからも見えているかもしれん。お湯は源泉かけ流し。15キロ離れた所から引いてきているらしい。のんびりと温泉を楽しむ。
夕飯は個室のお食事処で。山菜、天子の塩焼きなど地の物がいっぱい使われたお料理で舌鼓。特に飛騨牛の陶板焼きが美味!色々なところで飛騨牛を食べたけど、ここの飛騨牛が一番美味しかった。お料理はどれもとても美味しかった。満足、満足!でお腹いっぱい!
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Img_3110_2 ↑熊汁 初めて食べた(月の輪熊だそうな。。。)Img_3114

飛騨牛の陶板焼きを食べた後。写真撮るの忘れた。↑



さあもう一風呂浴びて寝ましょう。

藤助の湯 ふじやは料理は申し分なく美味しかった。温泉も良かった。ただ式布団が薄い、今はビジネスホテルですらベッドには気を使っている時代ですから、やはり布団はいいものにして頂きたい。あと従業員が全体的に愛想がないのが残念。

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GW旅行・・プチホテル シャングリラ

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初日の宿は新穂高温泉にあるプチホテル シャングリラ
ペンションに泊まるのは学生時代以来。
全旅程旅館にすると毎晩和食になるから、たまにはこういう宿もいいかもと思い予約。あと口コミでパンが美味しいと書いてあったので。
可愛いワンちゃんが私たちを出迎えてくれました。以前U子が飼っていた犬と同じオールドイングリッシュシープドッグ!とても嬉しかった。名前はじぇんこちゃん。
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温泉は天然温泉かけ流しで男女別の内風呂と露天風呂、貸切露天風呂が二つ。貸切風呂は野趣あふれるお風呂でした。
フロントで希望する時間に予約を入れて30分交代。でもこの日は空いていたのでいついっても入れました。お湯は無色透明で少し塩っぱい感じ。標高が高いからちょうど満開になった桜を見ながらのんびり入浴、じんわりと体の芯から温まる
夕飯はフレンチのフルコース。前菜のタラの芽のフリットが美味しいかった。スープは蕪のスープ。虹鱒のワイン蒸し、お口直しにシソのシャーベット、飛騨牛のサーロインステーキ、デザートはクレームブリュレ。本格フレンチのようにソースがとてもこっていたりはしていないけど、家庭的な味付けで美味しかった。
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Img_3024_2 口コミで絶賛されていたパンはハーブ入りのパンで普通に美味しかった。






Img_3026_3 ビールのラベルの奥飛騨温泉郷がいいね。

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結婚記念日旅行・・・2日目

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あーいい目覚め。早速温泉でボーっとする。はぁー良いねー、朝陽を浴びながら目の前にひろがるはてしない海を眺める。朝の空気はいいにおい。
では、朝ごはんをいただきますか。Img_2748
朝食はホタテのおかゆ、お魚、サラダと我が家の夕飯よりもおかずがいっぱい。
朝食の後もまた温泉につかる。チェックアウトの時間ギリギリまで部屋で過ごす。あー癒されたなあ。もう一泊したいよー。幸せになれるとてもいいお宿でした。

    

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結婚記念日旅行・・・源泉と離れのお宿月の夕食

さてさて、夕食の時間。
シャンパンかワインで乾杯といきたいところだったがグラスはなくボトルのみだったのでビールでかんぱーい。
事前にU子は海老が食べられないと伝えてあったので海老を抜いたお料理に配慮していただきました。
前菜・・鴨のローストが美味しかった
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お刺身・・地魚の3点盛り わさびは自分でスリスリ
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シーフード・・まぼりんは伊勢えび、U子は鯛、白いのはライスペーパーを揚げたもの
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サラダ
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強肴・・・豚肉と大根の煮込み
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煮物・・・まぼりんは海老、U子はアワビ
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お食事・・・イカ墨のおにぎりと蕎麦の実の入った生姜味の汁物
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デザート・・・月をイメージしたアイス等の盛り合わせ
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お料理は一つ一つ係りの方が丁寧に説明しながら出してくれました。ここのお品書きが変わっていて見ただけでは内容が分からないネーミングになっています。
創作料理がメインで盛り付けとかがキレイでした。ただちょっとお味の方は盛り付けに衣装負けしている感じであともう一息かな。でもお料理の一つ一つが丁寧に作られているので良いです。
あと一言付け加えるとしたら、最後のイカ墨のおにぎりは普通のおにぎりでも私は良いのではと思う。生姜味の汁物は、病気した時に飲む生姜汁を思い出させた。イヤーかなりお腹いっぱいになりましたよ、満足満足。
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結婚記念日旅行・・・源泉と離れのお宿 月

Img_2745_2 河津を後にして富戸にある本日のお宿「源泉と離れのお宿 月」へ!
2006年にオープンしたばかりの宿で客室はわずか9部屋、メゾネットタイプと平屋タイプ。すべて源泉かけ流しの露天風呂つき。新しいから口コミとかまだ少なくて色々迷ったあげくここに決定。わっくわっくー!どんな宿かなと思っていると、カーナビが「目的地周辺です」とアナウンス。むっ??どこどこ?普通の住宅が建ち並ぶ狭い道を入って行きます。こんな所に宿があるの?としばらくすると「月」に到着。Img_2690_2 おっ!おしゃれな宿じゃない。係りの方が出てきて荷物を運んでくれました。チェックインはその日のお食事処となる個室にて。柚子風味のチーズケーキでお出迎え。 イヤーなかなか雰囲気も良くてテンション上がる。私達のお部屋は六の部屋。何と一番景色が良くて雑誌に掲載されるのもここのお部屋だそうな。ラッキー!
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←とても寝心地のいいベッド。でもなぜか横幅は広いのだけど縦幅が短いのであった。163センチのU子でも、おやっ?と思ったからなあ。大きい人だと足がでちゃうかも。



メゾネットと平屋どちらにしようか迷ったけど、断然平屋の方が良い!なぜなら平屋の方がよりいっそう海に面しているからだ。
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 部屋とは別に露天風呂もあり覗きに行ったけど、イヤハヤせっかくの温泉付部屋だから満喫しないとと言うことで露天風呂はパス。お部屋で風呂三昧。
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相模湾の大パノラマ。さえぎるものが何もなくてまるで海に浮かんでいるみたい。
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部屋着、バスローブ、ガウンもあるのでお風呂入った後はバスローブでゆったり出来るのがいいね。いちいち着替えなくていいのが露天風呂つき部屋の醍醐味だね。
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 にゃんこも居たよ。    
   








Img_2702_2温泉分析表。
アルカリ性単純温泉。伊豆では珍しく硫黄の臭いがほのかにします。

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箱根ドライブ-なかむら

ランチを食べた後は温泉じゃ!Img_2165
ラリック美術館から歩いて15分ほどのところの旅館なかむらの日帰温泉へ。前日どこの温泉に入ろうかあれこれ夜遅くまで探したところである。
ここは内風呂のみで5名ほど入れる源氏の湯と12、3名ほど入れる桐壺の湯があり男女入れ替わり制。どちらに当たるかは行ってからのお楽しみ。
今回は13時過ぎに行ったら女性風呂は大きい方!わーいラッキー!
Img_2169  桐壺の湯はガラス張りになっていて竹林が見えます。お湯はにごり湯。しかもかなり濃厚で湯の花たっぷり。湯船は湯出口の近くは板で仕切られていて75度あります。離れたところで45度と熱め。体が芯から温まるー。お湯がいいので長く入っていたかったけど、出たり入ったりと20分が限界。この大きなガラス張りの窓が開いて半露天みたいになれば、涼しい空気が入ってさらに気持ちよいことでしょう。
小さい方の源氏の湯は、まぼりんレポートによると誰もいなくて独占できて良かった。小さいけど落ち着けるらしい。
そうだ、私が入ったとき女子風呂は先客に3人の仲間連れがいたのだけど、ずーっと大きな声で会社の悪口を言っていたのがイラッとした。
なかむらは実にお湯のいい温泉でした。ただ、女性の意見からすれば、脱衣所がもう少し綺麗であればなお良い。あとアメニティは何もありません。

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